医師の不動産投資、
「向いている人」と「危険な人」
がいます。

年収が高いから成功するわけではありません。
むしろ医師だからこそ失敗する構造があります。
こんな状態ではありませんか?
□ 不動産営業から提案を受けている
□ 節税になると言われている
□ 周囲の医師が始めている
□ でも、本当に自分に合うか分からない
私たちは「購入前の判断整理」を専門にしています。
無理な提案は行いません。
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なぜ多くの医師が
不動産投資に取り組むのか?

①所得が高く「損益通算」の恩恵が高いから
日本人の平均年収は443万円です。(※国税庁:民間給与実態統計調査令和3年)
対して医師の平均年収は1,800万円です。(※厚生労働省「令和3年賃金構造基本統計調査 結果の概況」)開業医まで含めると平均年収はもっと上がる可能性があります。
高い納税負担を軽減する為に、課税対象額を少なくする方法は2つしかありません。「控除枠の活用」と「損益通算」です。
不動産所得は勤務医でも開業医でも、今の税法に則って「損益通算」できる所得であり、控除額だけでは節税効果が不十分な高所得者には活用すべき一手と言えます。

②資金調達能力が高い為様々な不動産運用を検討できるから
先に述べた通り、医師の平均所得は上位数%層です。
金融機関から見た時も「優良顧客」です。不動産投資には資金力が必要ですが、それを全て現金で準備するのは非現実的です。
そこで医師の資金調達能力が活かせます。資金調達能力が高いと不動産も様々な種類から選定できます。
また高所得者ならではの条件で借入できる可能性も高く、特にがんや就業不能時の保障がついたプランは勤労収入が高い現役世代には
強い味方です。

③インフレに強い資産ポートフォリオにすべき属性だから
多くの医師の資産構成は現金資産に偏りがちです。これは日本人全体に対象を広げても数十年変わらない事実です。
インフレ時代において、現金資産に偏るということは自分の資産を年々すり減らしていることと同じです。
特に高所得で現金資産の金額自体が多い医師への影響は大きくなります。
1,000万円がインフレ率2%で推移することで、20年後には約半分の価値にまで目減りしてしまいます。
おおよそ500万円の資産損失です。所得が高くなく、資産が貯まらないような世帯であれば影響は少ないでしょう。
高所得である医師こそインフレに強い資産構成を目指すべきであり、その筆頭候補が不動産資産の為、
多くの医師が資産の一部を不動産資産に置き換えています。

それでも多くの医師にとって不動産投資のハードルが高いのはなぜ?
理由①様々な種類の不動産から今の自分に合った商材を選択することが難しいから
自分に合った投資の方法を見つけるには、以下の2点をまず明確にすることです。
□不動産投資を始める「目的」は何か?
□不動産投資に期待する「効果」は何か?
例えば、長期投資=将来得られる収入作るを目的にしている人であれば、古い物件よりも新しい物件が合います。
保障目的であれば団体信用生命保険=借入を活用できる物件が適しています。
高い利回りを求めるのであれば、用途をテナントなどにした方が良いかもしれません。
このように不動産は種類も多く、その中で自分に合ったものを見つけ出すことは難しいと感じている医師が多いのが実態です。

理由②不動産投資は運用スタートしてからが重要なため
不動産投資はスタートしてから出口戦略までが最も重要です。
賃貸管理はどうするの?建物のメンテナンスは?いつまで所有する?売却は?などと考えておくべき点が多いのも事実です。
これを全て一人で行うことは現実的ではありません。
忙しい医師であれば尚更です。このような長期運用・多様な選択肢が、却って投資をスタートさせるにはハードルになっています。

理由③商品主体の提案が残る検討環境
様々な種類の不動産投資商品があるということは、その商品を扱う会社も多種多様。
中には自社商品の販売が主なテーマになってしまっており、投資を始めようとしているその人の「目的」はおざなりになっているような
検討環境もあるのが実情です。
このような検討環境では、当然不動産投資を始めるハードルが高くなっています。
医師・歯科医師は、高所得であるがゆえに多くの選択肢と提案に囲まれています。
言うなれば「高所得 × 忙しい × 提案が多い」という環境です。
・節税は税理士
・投資はIFAや証券会社
・不動産は不動産会社
・法人化は別の専門家
それぞれは正しいことを言っていても、
「資産全体としてどうなのか?」を整理してくれる人はほとんどいません。
結果として、
□その場しのぎの節税
□本来不要だった投資
□意図しないリスクの積み上げ
が起こりやすくなります。
この資料でお伝えしていること
この資料では、医師・歯科医師のお金を 「商品別」ではなく「構造」で整理 しています。
具体的には、
■収入・税金・支出をどう捉えるか
■資産・負債・リスクをどう整理するか
■節税・投資・法人化をどうつなげて考えるか
■「今やること/やらなくていいこと」の考え方
■将来の選択肢を狭めない判断の順番
特定の商品や投資を勧める内容ではありません。
【私たちがこの資料を作った理由】
私たちはこれまで医師・歯科医師の資産形成・将来設計に20年間
携わってきました。
多くの相談で感じたのは、
「知識はあるのに、判断ができない」
「もっと早く全体像を知りたかった」
という声です。

だからこそ、
いきなり相談する前に、
自分で考えるための“整理された情報”
お渡しすることにしました。
【無料でお渡ししている理由】
この資料は、
私たちの考え方やスタンス、同じ医師の実情や事例について
知っていただくためのものです。

・無理な営業
・商品の押し売り
・しつこい連絡

は一切行っていません。

「読むだけ」「整理するだけ」で構いません。

まずは、判断できる状態をつくってください
お金の不安は
情報不足ではなく、整理不足 から生まれます。

迷ったまま判断を重ねる前に、一度立ち止まり、全体を見渡してみてください。
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INTERVIEWS

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全国1,500名を超える先生方から
喜びの声をいただいています

医師・歯科医師の資産形成・将来設計に特化し、
これまで多くのご相談をお受けしてきました。
■医師・歯科医師専門コンサルティング
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「安心して相談できた」
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という声を多くいただいています。
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代表取締役 川口 一成
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TEL:06-6446-6050  FAX:06-6446-6051

 

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〒106-0045
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資本金 10,000万円
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・ 資産形成コンサルティング

・ 税務コンサルティング

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賃貸住宅管理

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